3019-3の予習その2

今日はASSYです。

3019-3関連で既に発売されているASSYパーツには、以下の3つがあるようです。出典は「鉄道模型オンラインショップ」で"3019-3*"の検索結果です。

  • 3019-3A ボディ
  • 3019-3C3 カプラーセット
  • 3019-3E3 ヘッドマーク

    1つ目は、3035-1の更新版で手すり別パーツ化、冷房改造対応車体になっています。

    2つ目のカプラーセットは、3019-9のカプラーセットのナックルカプラーを、アーノルドカプラーに入れ替えたもののようです。

    そして3つ目は今日、ご紹介するヘッドマークになります。

    3019-3E3に含まれるヘッドマークは、

    あさかぜ・富士・はやぶさ・出雲

    そうです、以前、ご紹介した10015E3と同じなんです。

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    3019-3E3から、金属を貼り付ける必要がなくなったのが大きな変更点です。

    最近のヘッドマークの流行ですね、この形態は。

    3019-3がどのような形態で発売されるか、だいたい予想がついてきました。

    KATO HPにある、「発売予定品情報」の1月のポスターです。

    画像


    これを見る限り、3019-3はアーノルドカプラーが標準のようですし、避雷器も銀色でもしかするとLA17ではなく、LA16かLA15Dあたりになっているかも知れません。

    1056号機は現状では、青プレート、冷風改造済みなので、このポスターの形態では現在存在しません。

    間違いなく、3019-3は、後期形の登場時がモデリングされてくるのでしょう。

    改造用セットが新たに登場してくる予感です。

    妄想の世界です。

  • プレート色バリエーションセット(青、赤、その他組み合わせ)
  • 黒H窓枠ASSY
  • スノープロウ無しカプラーセット
  • 屋根上機器黒色化ASSY

    それでは。

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