SCARMを最初に使ってみた
レイアウトもついにパソコンソフトに逃げ道を求めるようになってしまいました。
せっかく休みがあるのに、何をやっているんでしょうね。
とは言え、少し面白かったのでソフトの紹介をしてみます。
SCARMというソフトです。
すでに各社の線路規格と線路の製品群が登録されていました。
当管理局はKATOですのでユニトラックを選択すると、こんな感じの画面になりました。
左側にレール選択画面があり、右側の広いところがレイアウトのベースになります。
フリーで評価していたので、線路は100本までしか使えないようです。
なので変なレイアウトになっていますが、今、作ろうとしているレイアウトの一部になります。
印刷もできました。
レイアウトや線路は任意の角度に向けることができました。
終端線路など線路の一部が方向を変えられないものがありました。
あと部分的に切り離して移動させる方法がよくわかりません。
方法があるんだと思いますが直感的ではないのは確かですね。
ちなみに100本以上使えるようにするにはライセンスが必要だそうです。
米国$で29.90だそうです。
サイトはこちら(日本語)です。
それでは。


せっかく休みがあるのに、何をやっているんでしょうね。
とは言え、少し面白かったのでソフトの紹介をしてみます。
SCARMというソフトです。
すでに各社の線路規格と線路の製品群が登録されていました。
当管理局はKATOですのでユニトラックを選択すると、こんな感じの画面になりました。
左側にレール選択画面があり、右側の広いところがレイアウトのベースになります。
フリーで評価していたので、線路は100本までしか使えないようです。
なので変なレイアウトになっていますが、今、作ろうとしているレイアウトの一部になります。

印刷もできました。
レイアウトや線路は任意の角度に向けることができました。
終端線路など線路の一部が方向を変えられないものがありました。
あと部分的に切り離して移動させる方法がよくわかりません。
方法があるんだと思いますが直感的ではないのは確かですね。
ちなみに100本以上使えるようにするにはライセンスが必要だそうです。
米国$で29.90だそうです。

サイトはこちら(日本語)です。
それでは。



この記事へのコメント